独り身を痛感

自分の気持ちを傾ける人がないという状況はつまらないものですね。
独り身と言うのを痛感していますよ。
大変失礼ですけど、こういう人にもパートナーはいるんだなぁって思ってしまうことがあります。
そう。今一緒にいる人はたくさんいる。
独り身の人もたくさんいるでしょうけれど、現状では自分のまわりは相手がいる人ばかりですよ。
家族が増えればそれだけ悩み事も多くなるでしょう。
生活していくうえで好きとか嫌いとかそんなことは関係なくさまざまな困難がやってくるでしょう。
それでもひとりでいても悩むのならば家族がいた方がいいです。
傷つけられた方は傷つけた人よりも忘れないでしょう。
でもそれにとらわれるのは癪なので自分でなんとかする方を選びたい。

耳鼻科の先生に

耳鼻科の先生にどんな鼻水か聞かれて戸惑いました。
鼻水の色なんていつも見てないからどんな色かわからない。
でも曖昧に言っていたら、先生がイラっときていたので怖かったです。
私の直前に診察している人の影響かもしれません。
その女性は「薬はのみたくない」の一点張りで先生ともめてましたから。
現金で5000円あれば足りると思ったのに、検査も含めて診察代で3500円。
薬はいくらかかるのか?
電子マネーもいけたけど、チャージしてない。
ここはチャージ出来るだろうか?多分無理っぽい。
コンビニが近いからなんとかなりそうだけど、待ち時間が不安でしたがカード払いが出来て良かったです。
お金が心配すぎて爽やかな対応の薬剤師さんの印象が薄いです。(笑)

一週間だけ無料配信

海外ドラマを見始めたのは大手サイトで、一週間だけ無料配信というのを何気なく見てからです。
シリーズものを途中から見ることが多かったのですが、私が好んで見るのは警察モノとかだったので人物関係とかが謎でもとりあえず見ることは出来ました。
途中から見ていたドラマがまたはじめから配信になったのがありました。
一話から見たいと思って、見たのですが私が見ていたときに途中で亡くなってしまったキャラクターがいたんですよ。
この人、死ぬんだなと思うとジョークとか言っているシーンでもなんとなく悲しい。
そもそも死ぬ直前まで大して気にしていなかったので、ちゃんと顔も見ていなかったくらいでした。
重症でも死ぬほどじゃないでしょうと思ったら亡くなってビックリしました。

作品とご本人のエッセー

好きな小説作家さんだとしても、その人が個人的に愛でているものなどのエッセーがおもしろいとは限らない。
失敗したなと思ったのが、作家さんのエッセーをよみはじめてすぐでした。
好きなお菓子というかスイーツの話しが延々と続くのですが、まったくもってつまらない。
そもそも、そのお菓子の写真も白黒だし。
プロが文章で説明しても私の貧困な脳では美味しいお菓子に変換されることはありませんでした。
だからこれは私の問題だなと思いましたね。
似たようなことで、好きなラジオでの話しは面白いのに雑誌に乗せたコラムの本では、読むのが苦痛という人がいました。
同じような感じかもしれないので、今後はエッセーに対して期待しないようにするつもりです。

小説原作とドラマ

はじめて読んだときに挫折してしまった作家さん。
でも他の本を読んだら面白かったので、これを機に他のを探して図書館で予約。
ドラマ化をされていた『ルパンの娘』も読んでみることにしていたのですが、手元にきてからドラマの続編情報を知りました。
それなら再放送をするだろうし、借りなかったのになぁ。
一冊の原作を連続ドラマにするのってかなり無謀ですね。
本だってそんなに濃厚な物語でもないので、ドラマはどう違ったのか興味が出てきたかな。
とりあえず、原作としてはまあまあかな。
ドラマのキャストもあってかなり個性的なのに、原作はあっさりめでしたね。
逆に再放送を見るのが楽しみになりました。
原作とドラマは別物というのが一番だと思います。

給付金受け取りの申請

給付金受け取りの申請についてテレビでやっていたのを見ましたよ。
オンラインの方が早く申請が通って、需給出来るのかと思ったら大間違いでした。
役所から届く書類はあらかじめ記載すみのところもあるので、たいしてチェックをする場所はない。
でもオンラインだと一からの入力になるうえに、それを確かめるのは人間って・・・・。
2人一組で行うので一日に審査できる数も少ないとか。
いきなり昭和テイストに戻ったような確認方法です。
日本は口座とか紐づけさていませんしね。
こういうところがネット社会から遅い日本というのを実感します。
でもなにもかも政府に管理されちゃうのは嫌かもしれません。
プライバシーを守りつつ災害時には迅速に動けるすくみがあればいいですね。

お昼休憩のときの話題

いろいろなところにおでかけするのが大好きだし、家の中にずっといることは無理と公言していた先輩薬剤師Rさん。
お昼休憩のときの話題はやっぱりコロナウィルスのことばかりです。
彼女が、「今度の休みにどこに行こう?何を食べよう?」という楽しみがないのが耐えられないと言っていました。
その楽しみがあるからこそ、仕事も他のこともがんばれるのにと。
家の中にいることが好きな私からしたら、ちょっと理解できません。(笑)
休みのたびにいろいろ出かけるのは凄いアクティブですよ。
外出も一日くらいならいいですけど、家でじっとしていたいです。
感染拡大につながらないように自宅にいるようにという今の状況ですが、私からしたら普通の休日です。

再生可能エネルギー

電気を自給自足しつつ再生可能エネルギーを使おうとハワイ州全体の目標をたてているのがヘンク・B・ロジャース氏です。
2045年までに100%にする予定って、それはなかなか凄い目標ですね。
ロジャース氏は全世界のテトリスのライセンスを持つ事業家さんです。
1973年代に日本に移り住み、テトリスを管理する会社の責任者に。
水素を使った自給自足型の発言機に力を入れています。
リチウムイオンシステムはすでに利用中。
災害時の被災を想定したコンテナ式の発電機もあります。
この活動前に会社を売って巨万の富を手に入れたのに心臓発作で死にかけて、まだお金を使ってないのに!と思ったというエピソードがかわいらしいやら欲望まみれだわで好きですよ。

生活のリズム

基本的には次の日が休みだろうと出勤日だろうと同じような時間に寝るし、起床も一緒です。
早く寝るのは生活のリズムを同じようにしたいというのと、早く起きるから早く眠くなるという単純なものです。
あとは夕飯を食べ終わる19時過ぎからなにも食べないので、夜おそくまで起きているとお腹がすいて大変だからですね。
でも寝るわけにはいかないときは困ります。
さっき、空腹にまけて温かい出汁を飲んでしまいました。
具は入ってないから飲むだけなのですが、体が温まってきて眠気が少なくなったような気がします。
でも今度はお腹がゴロゴロ。
もっと食べたいと要求しているみたいです。
そして温かいものを接種したからか、少ししたらやっぱり眠くなってしまいました。

卑劣な輩には天罰

信号が赤じゃないのに車が来なければ渡ってしまうとか、ちょっとしたルール違反なら誰でもしたことはあるでしょう。
だから完全に自分が清廉潔白な人間だとは思いません。
でも、自分の欲求を満たすために人が嫌がるような事をしたいとは思いませんよ。
センター試験の時には痴漢のチャンスなんて考え軽蔑します。
試験に遅れられないので、痴漢を告発する人が少ないのを狙う輩。
大学入試センターは痴漢被害にあった場合は大学側にそのむねを伝える!
大学側が警察や鉄道会社に連絡をして事実を確認出来たら追試も出来る。
ウィズイエロー運動は黄色のものを身に着けて、「何かあったときには助けるよ」とわかりやすいマークになります。
卑劣な輩には天罰が下るはずです。