五輪で最も退屈な仕事

五輪で最も「退屈な仕事」な仕事は競泳会場のライフガード。
という見出しをみつけて笑っちゃいました。
日本の選手も活躍していたし、競泳の映像は何度も見ました。
でも黄色い服と帽子をかぶったライフガードには全く目がいきませんでしたね。
競泳のプールってどのくらいの深さなんですかね。
浅くはないでしょうけれど外国の長身の人ならプールにたてる深さなんでしょうか。
浅いにしても深いにしても、もし選手が溺れてもライフガードは必要なさそうですよね。
だってまわりはみんな泳げる人ばかりですから。
もちろん、溺れている人を正面から助けようとすると自分も一緒に沈んでしまいますのでリスクはあります。
でも1人が駄目でも大人数で救出に行くでしょうから大丈夫でしょうね。