それも医師のせいなんでしょうか

医師が敵視されることが少なくありませんね。でも、医師が働きかけてるわけじゃないことを御理解ください。医師に責任はないことをわかってください。お願いします(かなり低いところから出てますね)。

近年、会社とかの健康診断が悪くいわれることがありますね。曰く、健康診断がなければ、悪いことに気づかない、と。悪いことに気づいた途端に、余計に悪くなっちゃう、と。だから、健康診断で医師に診てもらうのはメリットが小さい、と。

確かに、それは真かもしれませんが、それって、医師が誘い込んでるわけじゃありませんからね。その会社の問題ですからね。その会社が健康診断を義務づけてるだけで、医師の側から「健康診断をしてください」みたいな営業活動をしたことはありませんからね。

少数の、偉そうなポジションの側を悪くいうのも、わかる気がします。医師っていうのは少数派ですから、こういうときに悪くいわれるんであろうことは理解できなくはないんですね。

かといって、そんなに悪人っぽくいわれちゃっても、どうにもなんないんですよ。特に、悪くいったところで、病気が治るわけでもありませんからね。気休めでしかないと思われます。

「病は気から」なんてこともいいますから、気のもちようが重要なのは認めますけど…。

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ハッカーとクラッカー

間違って覚えやすい日本語をいくつか。
確信犯…悪いことだと分かってやっていること、ではない。
これは70%以上の人が間違っている。
本人だとは悪いことだとは思っていないということです。
信念に基づいてやっている場合の事。
敷居が高い…お店が高級店であり自分には行くにはふさわしくないという意味ではありません。
相手に不義理なことがあって、そのお店や家に行きにくいという意味です。
ハッカー…80%の人が本来とは違う意味で使っている。
パソコンを使ってデーターを盗むとか、悪いことだけをさすわけではありません。
パソコンやネットに詳しい人に対して尊敬しているという意味でハッカーと使う。
悪さをする人をクラッカーと言うそうです。
そういえば、前にどなたかが言っていたことを思い出しました。
ちゃんと脳内にとどめておかないとダメですね。(笑)